月間ビジネス選書2018年5月はこれ!「闘う組織 社員のやる気を引き出す仕事のゲーム化/チャールズ・A・クーンラット、リー・ネルソン」

書籍の概要

タイトル:闘う組織 社員のやる気を引き出す仕事のゲーム化
著者:チャールズ・A・クーンラット、リー・ネルソン
出版社:ダイレクト出版
価格:1,500円+税
特徴:装丁がもとに戻りました(笑)

この本の全体像とコメント

「スコア・キーピング」のもととなった本の復刊?

「スコア・キーピング」という本は、確か昨年か一昨年の月間ビジネス選書に入っていた気がしますね。そっちも「組織の向上」に主眼を置いてあって、3人のベンチャーかつ、個人活動である私にはあまりピンと来なくて、読まずにそのままになってます。

この本の著者

どっちも詳細情報が出てきません

この著者たちの情報は、日本にはほとんど入ってきていないんでしょうか・・・ちょっとググッただけではめぼしい情報がつかめませんでした。

この本の内容を実践すると、こういうことが起きます

個人である自分にどう活かすか、を検討

5月末に会社を辞めて、6月から個人事業主に完全移行したので、自分は社長兼社員なわけで。そんな自分にどうやったら活用できるか、という視点から読んで見ようと思ってます。まだ読んでません。

この本の内容を実践しないでいると、こういう感じが続きます

未読

未読につき効果は不明

この本を買うとこういうことが起きます

手に入らないんじゃないか・・・?

たぶんですが、ブックオフの中古とかで探せばあるかも、ですね。

こういう人にはおすすめしません

未読

未読につき、まだお伝えできることがありません。

この本の使い方

一度通して全体像を掴む

ダイレクト出版の本というか、ビジネス書全般に言えることですが、小説のように最初から最後まで一度読んだほうが良いものと、そうでなく都度目次からいま自分に必要なことはなにかという視点だけで読んだほうが効果が上がるものとあります。ザーッと読んだ印象、こちらは前者です。

気になる方はこちらからどーぞ

毎度不思議に思うわけですが、ダイレクト出版のビジネス選書の本って、ダイレクト出版から普通に買おうとしたら、どうやったら入手できるんだろう。ストアがあるわけでもないもんね。

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