このブログの使い方。ダイレクト出版の書籍・コンテンツの本質。

あなたはどうしてこのページに辿り着きましたか?

「ダイレクト出版の広告をいっぱい見るけど、本当のところどうなんだろう」
「見た目が詐欺っぽい、一時期はやった情報商材っぽい、買うと何か起きるのかなぁ」
そんな不安を持っていたりしますか?

もし不安であれば、私のブログ記事を適当にお読みになって、ご自身で価値の真贋を図る材料にしてください。私は、総額50万程度、ダイレクト出版から書籍や情報コンテンツを購入してきました。自分の目と耳で判断した結果、出版している書籍の本質は「社長の仕事を教えてくれるもの」と評価しています。
情報コンテンツも書籍も玉石混交、ものすごく有用なものと、あまり有用でないものとあります。
ただ、基本的な価値は書籍や情報自体にあるのではなく「今のあなたのレベル」に左右されると思ってください。

社長の仕事って、なんですか?

社長さんがすべき仕事って、学校で教わりますか?
日本の大学で習いますか?
毎年大学を卒業する若者の大半が大企業の社員や公務員になりたがる安定志向の強い日本では、社長という生き物のことを知る機会はほとんどありません。
汗をかき、ときに血と涙を流しながら、自分の知恵と足でお金を稼ぎ、付いてくる従業員が正社員だろうが派遣だろうがアルバイトだろうがパートだろうが、彼らの生活を支える事業を先陣を切って営む生き物である、社長のことは、誰も教えてくれません。
そういった人たちとリアルに触れる機会すらないでしょうし、従業員と社長の間には、明確な線引きがあります。
まして、自分が社長だという人もあまりいないでしょう。

このブログをご覧になっているあなたは、どちら側ですか?
50人くらいの従業員を率いる社長さん?
10人くらいの従業員を率いる社長さん?
起業したての個人事業主さんも、自分という従業員を従える立派な社長さんです。
インターネットで収入を得ようというあなたも、自分のことw社長だと思えていますか?
もしくは…かつての私のようなサラリーマン、雇われ店長、そういう立場の方ですか?

あなたは社長の仕事を知っていますか?
社長の仕事はこれだと言い切ることはできますか?
私がダイレクト出版を始めとする書籍や情報コンテンツを買って、実践して得た答えは「売ること」と「マーケティング」です。

社長の仕事は「売ること」と「マーケティング」

何を言ってるんだろう、当たり前だな、自分とは関係ないかなと思ったあなたは、amazonかなにかで日本人が書いたベストセラーの書籍を読んで下さい。
では、売ることってなんなんだ、マーケティングってなんなんだと思ったあなたは、ダイレクト・レスポンス・マーケティング(DRM)の実践をしましょう。
実践することでしか掴めない領域があります。一緒に実践していきましょう。
そしてあわよくば、ダン・ケネディを始めとするダイレクト・レスポンス・マーケティングの大家たちの知識を吸収し、もっともっと自分のビジネスを大きくしていきましょう。

このブログの使い方

このブログの文字コンテンツは、大きく2つに分かれています。
ひとつは、事業をやっていて気づいたことのシェアです。
もうひとつは、読んだ書籍、情報コンテンツのシェアです。
書籍やコンテンツの内容というよりも、それらの情報を見て、何をしたらどうなるか、という記録に重点を置いています。
ですので、あくまでも情報を使用するつもりで読んでいってください。
また、誹謗中傷、著者の悪口、詐欺の被害云々などなどはこちらの意図するところではありませんので、別のとこでやってください。

また、メルマガを発行しています。登録していただいた方には、eastが読んできた書籍の中でも読書記録を付けてきたもの、マインドマップを差し上げています(現在約50冊分)。私程度の思考ですが、他人の思考に触れることが、あなたのビジネスを進めるヒントになれば幸いです。

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