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女の子のフィギュアの3Dデータの探し方と、3Dプリンターで使える肌色のフィラメント

Hideki Toho
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Hideki Toho
家庭で運用できる3Dプリンターを駆使してヨーヨーを作ることに拘るブランド、YOYOMAKER代表。法人、個人に関わらず、モノとして実現したいアイデアを持っている人の手助けを行います。スケッチからのプロダクト構造設計、3DCADデータ作成、3Dプリント試作を担当。 多くの人にデジタルファブリケーションを始めるきっかけを与えるべく不定期でワークショップを開催。小学生から社会人まで幅広く参加頂いている3DCADと3Dプリンター活用のワークショップが好評。

どうも3Dプリンター使いの東方です。今日は動画観てもらったほうがはやいかな・・・そのあと、フィギュアデータの探し方を伝授します。リンク先は一部18禁なのでご注意くださいませ。


このフィラメント、使いやすくて質が良い。使ってみた感じ、すごい素直にプリントされてくれる材料です。

FDM(熱溶解積層方式)の3Dプリンターでフィギュア、人形を作ろうとしている人にはお勧め。非常に肌色です。肌色っていうといまいろいろあるみたいなんで商品名は「うすだいだい」という名前になってますが、これはもうほぼ、おっ〇いフィラメントです。興味本位で取り寄せたんですけどけっこう、お〇ぱいでした。あ、プラスチックだから当然、固いですよ(笑)。

バーベイタムうすだいだい色のフィラメントは、たぶん男のロマン

3Dプリンターに興味がある人のほとんどが興味を抱く「フィギュアが作れないか」という希望。これを実現してくれる可能性のある材料なわけですね。

ただ、個人的に使ってみての感想ですが、当然「塗りのクオリティ」には敵いません。単純に高い質感を求めるのであれば、市販の3,000円~5,000円くらいのフィギュアあるいは、ゲーセン等の景品で出ているフィギュアのほうがよっぽど良いんじゃないかと思います。3Dプリンターでわざわざプリントするような理由がない限り、そんなに意味のあるものではないです。白のフィラメントでプリントして塗ったほうが・・・みたいな話にもなるわけで。

ではなぜ、人はこのおっぱ〇フィラメントに惹かれるのか…ロマンです。3Dプリンターで〇っぱいがプリントできる、そういうロマンでしかないんでしょうね…。

ちなみに、3Dプリントしたデータは18禁のデータ。これどこで入手するの?オレにも( ゚д゚)クレって方は、下記。

Thingiverse – Digital Designs for Physical Objects

このページに行ってもらって、空欄にwoman torsoと入れて検索してください。girl torso でも可能。

そうすれば、おっぱ〇がプリントし放題です!

ぶっちゃけ僕もう、このフィラメント持て余してて、何に使うか迷い中…

 

ではまた!

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家庭で運用できる3Dプリンターを駆使してヨーヨーを作ることに拘るブランド、YOYOMAKER代表。法人、個人に関わらず、モノとして実現したいアイデアを持っている人の手助けを行います。スケッチからのプロダクト構造設計、3DCADデータ作成、3Dプリント試作を担当。 多くの人にデジタルファブリケーションを始めるきっかけを与えるべく不定期でワークショップを開催。小学生から社会人まで幅広く参加頂いている3DCADと3Dプリンター活用のワークショップが好評。

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