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3Dプリンターでコルク入りフィラメントをプリントしてみる

Hideki Toho
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家庭で運用できる3Dプリンターを駆使してヨーヨーを作ることに拘るブランド、YOYOMAKER代表。法人、個人に関わらず、モノとして実現したいアイデアを持っている人の手助けを行います。スケッチからのプロダクト構造設計、3DCADデータ作成、3Dプリント試作を担当。 多くの人にデジタルファブリケーションを始めるきっかけを与えるべく不定期でワークショップを開催。小学生から社会人まで幅広く参加頂いている3DCADと3Dプリンター活用のワークショップが好評。

どうも東方です。今日はyoutube動画の振り返り。
コルクフィラメントのプリントTIPSです。

単刀直入に、ざっくりスライサーのセッティングのコツを書いてしまいます。

・スピードは速め、50mm/sくらいで良い

・温度は低め、210℃以下、205℃とかで良いかも。ちなみに、温度上げ過ぎるとノズル先が焦げ付くことがあります。

・リトラクションはよくあるPLAのようにしておけばOK。このフィラメントはリトラクトでのトラブルは起きにくいと思いますね。

参考設定値については要望があるので、後日、載せますね!

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家庭で運用できる3Dプリンターを駆使してヨーヨーを作ることに拘るブランド、YOYOMAKER代表。法人、個人に関わらず、モノとして実現したいアイデアを持っている人の手助けを行います。スケッチからのプロダクト構造設計、3DCADデータ作成、3Dプリント試作を担当。 多くの人にデジタルファブリケーションを始めるきっかけを与えるべく不定期でワークショップを開催。小学生から社会人まで幅広く参加頂いている3DCADと3Dプリンター活用のワークショップが好評。

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